2007年04月17日

セイモア・ダンカンセイモア・ダンカン

ギターの改造といえば一番ポピュラーなのが

ピックアップ交換ではないでしょうか。

種類も多く、様々なメーカーから様々なタイプのピックアップが

発売されてます。

私は改造マニアで・・・ピックアップ交換はよくやりました。

セイモア・ダンカン

ディマジオ

ビル・ローレンス

それ以外は試したことがありません。

この3メーカーのものは、ハムバッキングに限った話ですが

ほとんどのピックアップを試しました。

それぞれのレビューは機会があれば・・・ということで

何が好きだったか?

ダントツでセイモア・ダンカンです。

なかでもJBにカスタム・カスタムですね。

載せてたギターはレスポール・カスタム。

相性が良かったように思います。

一番最初に買ったのはディマジオのPAFと

スーパーディストーションでした。

それはレスポール・スタンダードに搭載。

その後ビル・ローレンスに変更するも

レスポールを手放しストラトにハマってしまいました。

そのストラトで初めてJBを試して大のお気に入りに。。。

80年代前半に購入したJBだったんですが

一度手放すことになってしまいました。

90年代にレスポールとJBを使うようになったんですが

音が違う気がしてました。

“う〜ん、なんかJBの音と違うような・・・?”

確かにJBなんですが、音が変わってしまっていたようです。

最近あるメーカーさんと話す機会があり

そのことを聞いてみました。

やはり私の耳は正しかった!!!
posted by バディ at 21:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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